
アジやメバルなどのライトゲームが釣りの中心の私ダディー
いつもそんなに釣れるわけでもないし、釣ったら食う派
で、有難くお持ち帰りしたお魚さん達は出来る限り余さずに美味しく頂きたいところです。
で、毎回ではないですが、ちょくちょく骨せんべいにしたことがあります。
で、魚種も作り方もそのときどきでバラバラ -ω-)?
なんで、滅茶苦茶まいう~(゚∀゚)キタコレ!! なときもあれば、
なんかイマイチなときも (-ω-;)ウーン
そこで、いつでも美味しい骨せんべいを作れるように、これから、骨せんべい作ったときはレシピと感想を残すようにしていきます!
なんでタイトルは「骨せんべい①」なわけです。
①で終わるかもしれんけどo(*>Д<)ゝ
骨せんべいと言えば!?
勝手な思い込みかもしれませんが、骨せんべいの材料としては、小さめのアジやイワシがポピュラーなところで、美味しくできるんではないでしょうか・・・。
過去、どんな魚で骨せんべいしたかな~?と記憶をたどると、イワシ、アジ、タチウオ、カマスってとこかいな?
で、カタクチイワシが絶品だったのを覚えてます。
ブログにもあげてました。
カタクチのホネセンが旨かったとき
やぱ、小魚系がいいんでしょうか。
今回の骨せんべいはアジなのですが
24~27.5cmのデブアジたち・・・
とっても美味しい彼らですが、骨せんべい的にはどうなのか!?
レシピ デブアジ骨せんべい
今回からは、味付けや揚げ方も記録に留めていきます!
このときはアジフライ用に背開きした後の残り骨。
キッチンペーパーでしっかり水気を取って、下味に塩コショウ。

10分くらいしてもっかい水気を取ってから、冷蔵庫に30分程インして乾燥させました。
そして、揚げにかかります!
骨せんべいの揚げ方の基本は、強火で一気に揚げきるのではなく、弱火、強火の2段階。
フライパンにある、あじふりゃ~事後の油を使います。
最初は160℃の油で、時々ひっくり返しながら10分程あげました。

そして180℃の油で、1分程一気に揚げきりました。

実食!!
揚げたての骨せんべい・・・・旨いっす!
あ!写真とるの忘れてた。
食いさしやけど・・・

おやつ代わりに置いておこうと思ってたんですが、
たちまち完食!!
ビールに合う!
けど、やっぱカタクチイワシしたときのには及ばない気がします。
探求していこう。。。